本サイトはプロモーションが含まれています

ラストマン全盲の捜査官の原作あらすじは?キャストや放送開始日も!

ドラマ

日曜劇場「ラストマン全盲の捜査官」が2023年4月からスタートすることが発表されました。

主演を務めるのは福山雅治さん、共演者は大泉洋さんと発表されSNSなどで話題になっていますね。

ラストマン全盲の捜査官に原作はあるのでしょうか?

あらすじキャスト放送開始日なども気になりますよね。

そこでこの記事では、ラストマン全盲の捜査官の原作あらすじ、キャストや放送開始日について、ご紹介していきます。

ラストマン全盲の捜査官の原作あらすじは?

日曜劇場「ラストマン全盲の捜査官」に原作はありません。

完全オリジナル作品になります。

原作がありませんので、考察などがしやすく最後まで楽しむことができますね^^

脚本を務めるのは黒岩勉さんです。

黒岩勉さんの主な代表作品

ドラマ

  • 世にも奇妙な物語 2009年 秋の特別編
  • 謎解きはディナーのあとで
  • ストロベリーナイト
  • ようこそ、わが家へ
  • グランメゾン東京
  • 消えた初恋
  • マイファミリー など

映画

  • LIAR GAME
  • キングダム
  • ONE PIECE FILM RED など

数々のヒット作品を手掛けています!

ラストマン全盲の捜査官は娯楽エンターテインメントとのこと。

1話完結の完全オリジナルストーリーで、毎話扱われる事件は今の時代を反映させた内容になっているそうです。

全話を通して明かされていく大きな秘密やどんでん返しも用意してあるようですので、最後まで楽しんで見ることができそうですね♪

あらすじ

主人公・皆実広見(みなみ・ひろみ)はアメリカから期間限定で交換留学生として来日したFBI特別捜査官。

過去のある事故がきっかけで両目の視力を失っているが、鋭い分析力、嗅覚、触覚で事件をかならず終わらせる最後の切り札という意味で、FBIでは“ラストマン”と呼ばれていた。

皆実のアテンドを命じられた、警察庁人材交流企画室の室長・護道心太朗(ごどう・しんたろう)は自ら志願し、警察の中でキャリアではなく現場を選択し、捜査一課で圧倒的な検挙数をあげていた。

ある理由から悪を絶対に許さないという“並々ならぬ正義感”があり、犯人を捕らえるためにはどんな手段もいとわないいきすぎた一面も。

その姿勢から警察内部にも敵は多い。そんな心太朗だったが、“次期警察庁長官”と目されている兄から命じられて皆実のアテンドをすることになる。

何の屈託もなくすぐ周りに助けを求めることができて、人を信じる皆実と、他人を信じず己だけを信じて、一人で生きてきた心太朗という、真逆の凸凹コンビがバディを組み事件を解決していく。

参考:TBS公式サイト

ラストマン全盲の捜査官のキャストや放送開始日は?

放送開始日
2023年4月23日~
日曜夜9時~

福山雅治さんと大泉洋さんは「龍馬伝」以来13年ぶりの共演になります。


キャスト

皆実広見(みなみ・ひろみ):福山雅治

全盲のFBI捜査官で難事件を解決する最後の切り札になる男。

愛嬌や社交性があり、いつも人の輪の中心にいるような人物。

鋭い分析力、嗅覚、触覚を持っている。

護道心太朗(ごどう・しんたろう):大泉洋

祖父の代から続く警察官僚一家で、自らもキャリアでありながら官僚ポストにはついていない。

現場にこだわり、時には手段を選ばず、犯人を挙げることだけに異常なまでに心血を注ぐ。

吉田羊さんと寺尾聰さんの出演が決まりました。

佐久良円花(さくら・まどか):吉田羊

女性警部補

護道清二(ごどう・せいじ):寺尾聰

心太朗の父

今田美桜さんの出演が決まりました。

吾妻ゆうき(あがづま・ゆうき):今田美桜

捜査分析センターの分析官

新たなキャストが発表されました。

警視庁捜査一課の仲間達

  • 馬目吉春:松尾諭
  • 今藤完治:今井朋彦
  • 長谷川壮太:奥智哉

King & Princeのメンバー永瀬廉さんの出演が決まりました。

護道 泉(ごどう・いずみ):永瀬廉

警視庁捜査一課のキャリア刑事で、護道家の血を引くサラブレッド。

心太朗との階級の差は何故なのか、ふたりの関係性も気になるところですね。


ラストマン全盲の捜査官の原作あらすじは?キャストや放送開始日も!のまとめ

この記事では、日曜劇場「ラストマン全盲の捜査官」の原作あらすじ、キャストや放送開始日について、ご紹介してきました。

ラストマン全盲の捜査官に原作はなく完全オリジナル作品です。

福山雅治さんと大泉洋さんの共演は13年ぶりとなります。

二人の掛け合いも見どころになるでしょうね^^

放送開始が楽しみです♪

最後まで読んでいただきありがとうございました。

コメント

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました